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2011年8月15日

欲しいものがたくさんある。オレって物欲が激しいんだろうね。一度何かが欲しいと直感で思ったら、もう買わないと気がすまないんだよね。そんなこんなだから、もうオレにはローンがたくさんあって困っている。洋服を買うのもカードでしょ。それから飲みに行っても、たまにカードを使ってしまう。しかも、その帰りのタクシーでも使うことがあるね。そんなことをやっているから、オレはローンだらけになってしまったんだよね。これからどうやって返済していこうかな。計画的にローン返済をしていこうと思うんだけど、すぐに挫折してしまう。まずは、カードを使えないようにすればいいのかな。それなら、ちゃんと返済だけしていくわけだから、いつかは返済も終わるわけだよね。そういうことを決意はするんだけど、結局のところ、長続きしないんだよね。いい加減にオトナにならないとね。去年、家を建てた友達がいるんだけど、いまになってようやく、お祝いに行くことができた。駅からはバスを使わないといけないんだけど、その分、静かな住環境となっているからいい立地だと思った。やっぱり新築っていいよね。家独特の香りってやつもするしね。で、その友達といろいろ話をしたんだけど、やっぱりこれからローンの返済に追われる生活が始まるらしいんだ。大変だよね。毎月、かなりの額をもっていかれるんだからね。それだけお金がかかるわけだから、ちゃんと節約しないといけないよね。なんとも、この先の長い苦労が予想されるね。でもさ、そんな苦労をしてでも、持ち家って欲しいもんだよね。やっぱ家族をもつ男としては、いい家に家族を住まわせてたいって思いがあるからね。オレもちょっと家を買おうかなって気持ちになってしまったもんです。

2011年8月13日

家の建て替えというのはかなり大掛かりなものだ。家を一度壊して更地にしてから、その上に新しい家を建てるわけだからね。だから、建て替えをしている間は、どこか引越して暮らす場所を見つけないといけないわけだ。どのくらいの期間がかかるのだろうか。ざっと3か月くらいか。いや、それ以上かもしれない。しかも、引越し先の家賃も自分で払わないといけないのかな。そうなると、家の建て替え資金というのはかなりばく大なものになるだろうね。それよりも手軽にできるのがリフォームというやつだろう。リフォームだったら、家を壊さなくてもできるんだと思う。大掛かりなものになると、引越しの必要はあるのかもしれないけどね。リフォームの場合、家の基礎はそのままにしておくことができるんだと思う。それでいて間取りなんかも変えることができそうなんだ。これはちょっと便利かもしれないね。ウチの実家がリフォームをすることになったようだ。兄夫婦が実家で親と同居をするみたいでね。オレはそんなことはまったく知らなかった。とはいえ、兄には感謝している。両親の面倒を見てくれるわけだからね。オレにはそんな話をいっさいしていなかった。たぶん、オレに気を使ってくれたんだろうな。いつもありがとうよ、兄貴。というわけで、家は建て替えるのではなく、リフォームするということ。確かに、まだ家を建てて10年ちょっとだもんね。20年弱っていうところか。だったら、また家を壊してイチから建て直すのはもったいないからね。それだったら、今の家を利用して、足りないところだけリフォームで足していくっていう方法がいいのかもしれないね。うまいこと二世帯住宅なんてできるものなのかな。ひそかに家の完成が今から楽しみなオレなのでした。

2011年8月10日

先日、東北の被災3県にお金でも落としに行ってこようかと思ってホテルの予約をしようと思ったんだけど、週末は基本的にどこも予約はいっぱいなようです。意外でした。みんな余震とかが怖くて避けるのかと思っていたんだけど、結構行くんだね。それと、聞いた話によると、現地に赴いて働いている人なんかがホテルに宿泊しているようですね。その人たちの宿泊する場所がなかなかないみたいで、だから予約も埋まってしまうんだそうです。なるほど、現地には現地の事情があるんですな。でも、その分お金が落ちているということなので安心しました。一時はホテルがガラガラとかいう話も利いたことがあるのでね。あと、被災者の人に一日5000円の補助が出るという話も聞いたことがあるけど。とにもかくにも、自分がいくまでもなく、現地にはお金が落ちているようです。このごろはアマゾンとかの利用も増えて、何かとネットで購入したり予約したりしています。アマゾンって何でも売っているんだなー。便利だし安いし。家にいながらここまでなんでも買えてしまうと、ちょっと末恐ろしいですね。今後ますますネットでの注文になって、食材なんかも毎日ネットで注文することになるんじゃないかと思っています。さて、そんな自分は最近格安ホテル予約サイトなんかを活用しています。あまり名前を言うとみんなが利用して、使いづらくなるので言いませんが、まあ、皆さんも知っているようなサイトです。サイト内のポイントもたまって、それで割引できたりするのでいいですね。さらに、口コミで予めホテルの様子とかが分かるので、これも非常にありがたい。悪いなら悪いなりに覚悟して泊まれるので、ハードルが下がった分、ある程度納得できてしまうんですよね。

2011年8月8日

オレは幼少のころ、ピアノをやっておきたかったって思うんだ。バイオリンはやらせてもらったんだけど、やっぱ、音楽の基本ってピアノだと思うんだよね。バイオリンはやらされていた感があって、嫌でしょうがなかった。そう思うと、ピアノだってやらされてたら、嫌だって感じるんだろうな。中学のころ、ピアノを弾ける男友達がいてね、弾いてる姿がかっこよかった。オレもあんな風に弾けるようになってみたいもんだと思うことがあった。ピアノが弾ければ、楽譜も読めるだろうと思うし、曲を作ったりすることだってできるんじゃないかな。そんなことができれば、ミュージシャンっていう道も考えられるね。おっと、かなり夢が広がってしまった。子供のころにピアノやってたやつなんてゴマンといるだろう。でも、男の場合はすぐにやめてしまう人も多かったんじゃないかな。オレのバイオリンみたいに、やらされている感があったりしてね。70年代生まれの女の子だと、かなりの高い確率で鍵盤楽器を習われていたのではないでしょうか。今は、住宅環境の変化などで、いわゆる一般的なピアノ、アップライトと呼ばれるものなんですが、所有される方は少なくなってきていると思います。かなり重いものですし、調節機能は一応有りますが、音色が響いてしまいます。今は、電子ピアノの方が主流なのではないでしょうか。ヘッドホンで音を外に出さないままに演奏できるのが便利です。音色も、かなりアップライトに近いと思いますし、これからも割合は高くなると思います。ピアノを習うのに、一応一曲くらいはピアノが弾けます、と人前でいえるレヴェルを目指したいものですよね。人前でお披露目して、ピアノが弾ける人、と一般的に基準となるクラシックのピアノ曲を書いてみます。まずは、誰でも一度は聴いた事のあるピアノ曲、ベートーヴェン作曲のエリーゼのために。その次にはピアノの詩人と呼ばれるショパン作曲の小犬のワルツ。後は少し頑張って、作曲家の名前はそんなに有名ではありませんが、こちらも誰でも聴いた事のある、バダジェフスカ作曲の乙女の祈りです。これらをマスターできる事をまずは目標に、ピアノの練習を頑張ってみませんか。

2011年8月5日

FXという投資に手を出す人がけっこういる。手を出すっていうといい表現には思われないね。別に悪いことをしているわけじゃないんだから、そういう言い方はよくなかったね。ただ、オレとしては投資とかっていうのが好きじゃないから、どうしてもイメージがよろしくないんだよね。そんなこんなで、オレには興味はまったくないけど、ちょっと周囲で流行っているFXというやつを知ることになったんだ。どうやら、FXというのは、通貨の取り引きで利益を出す投資のことらしいんだ。外国の通貨を買って、価値が上がったら売る。それで利益を出すんだってね。ただ、その利益はたいした額ではないから、いかにたくさんの額を投資できるかっていうのがポイントになるね。あまり見境なく投資していたら、いつかは借金だらけになりそうだな。そういうのが怖いんだよね、投資ってやつは。ずっと外貨預金をしていた人がいるんだけど、今度はFXに変えることにしたっていうんだ。その違いってどんなものなのか、詳しいことは分からない。外貨預金というのは、名前の通り、預金なんだよね。それに引き換え、FXというのは投資みたいなもんだと思う。確か、外国の通貨の取引だよね。海外の通貨を買って、価値が上がれば売って利益を得るやつだよね。預金とは大きな違いだね。なんでも、預金の場合は、満期になるまで売ったりできないらしい。つまり売り時がきても、満期になっていないと取引もできないってことだね。それと違って、FXの場合は好きなときに売り買いができるんだってさ。まぁ、投資の類なんだから、そんなことはできて当たり前だよね。その程度の違いくらいしか分からないオレなんだ。実際に自分がやろうとは思わないから、そこまで興味を持てないんだろうね。

2011年8月4日

もう社会人になって10年も経とうとしているが、オレも老後の心配をするようになってきた。老人ホームに入る場合でも、それなりにお金がかかるもんね。もし子供がいたとしても、同居ってかわいそうだしな。いったい老人ホームはいくらくらいかかるもんなんだろう。病院みたいなものなのかな。今まで気にしたこともないし、親戚なんかで老人ホームに入っている人もいないから、実情が分からない。なんか、すごいネガティブなイメージしかなかったからな。オレとしてはまだ早いのかもしれないけど、勉強として知っておいても損はないような。まずはどんなところなのか、老人ホームでの生活はどんなことをするのか、あとは値段だよね。いくらくらい必要なんだろうね。そういったことを一度、ちゃんと調べてみようかと思っている。そうだよ、もう自分の老後を気にする年頃だしね。友達同士でボランティア活動の輪が広がっている。週末になると、老人ホームでボランティア活動をするようになってね、オレももう半年くらいやっている。始めたきっかけは、芸人志望の友達がそこで話を披露することになったからだった。普段はバイト生活をしているその芸人志望の人が、ボランティアでライブをできないかって思って始めたことなんだ。自分で考えたネタを披露して、反応を探る。もちろん、笑ってもらえたらうれしいよね。自分のネタ作りの参考にもなるわけだからさ。それでいて、施設の人や入所者の役に立っているわけだから、すばらしいことだね。そんなことから始まって、その友達が手伝いを始めるようになったんだ。オレも何かできればいいなってことで手伝いを始めた。みんなが笑顔になれるように、そして芸人として夢がかなうように、オレも微力ながら協力していきたいと思う。

2011年8月3日

友達夫婦の状況を確認したところ、賃貸住宅に住んでいるのが8割くらいで、残りの2割が持ち家という状況のようだった。そろそろいい年齢になってきているのだけれども、もう少ししたらこの割合が結構変わってくるのだろうか?持ち家が4割くらいにはなりそうな予感はあるものの、あまり歳を行き過ぎるとローンが組めなくなるから、そんなに増えない可能性もある。これは東京だからなのでしょうか?統計的には賃貸住宅で生活している人というのは全体の4割くらいと聞いたことがあるんだけど、自分の周りは相変わらず賃貸住宅が多いしな。親がなくなった歳に持ち家を譲り受けるというケースも少なからずあるんだろうけどね。そして、自分はまだ未婚なので当然のように賃貸住宅暮らしですが、特に資金をためているというわけではないので結婚しても変わらなさそうです。都会は格差がより激しいんだろうな。自分の友達が不動産屋に勤めています。ああ、不動産屋と言っても分譲マンションの営業の方です。賃貸住宅ではなくてね。それで、仕事上の営業トークでもあるんだろうけど、賃貸住宅に住んで家賃を支払い続けても自分の手元には何も残らないから、思い切って分譲マンションを購入した方がいいよ、という話を、先日飲んだときに言われました。そして、その言葉どおりに、そいつはマンションの購入をほとんど決めているようです。今は市場のタイミングを見計らっている時期だそうです。もう少し待てば底値になるとか何とか。こういう話を真に受けないのが自分の性格なんですが、今回ばかりはなぜか真に受けてしまっています。確かに賃貸住宅に住んでいても手元には何も残らないものなー。ということで、今度改めて友達に話を聞いてみようと思います。詳細はまた今度。

2011年8月2日

職場の同僚の両親が亡くなる頻度が多いです。最近では、殆どが家族葬になっています。事前に会員登録しておくと、葬儀の費用が割引になるとか、葬儀が終われば、仏壇、法事、お墓と、多額のお金が必要になる等、情報交換をしながら、残された家族の借金にならない様に家族で思案が必要です。当人の葬儀への希望などを、生前に聞いておく事も良い事と思っています。今まではタブーとしていた、「生前に葬儀の心配をする事」は今は大変重要な事と感じています。少し前に「送り人」という映画が流行ったこともあり、世間の葬儀に対する考え方に変化が起こっているようです。最近ではお金をかけない家族葬が増加しているそうで、これなでの考え方にとらわれない自由な発想と合理的な考え方で葬儀をされる方が増えているようです。また、無宗教の人が多い日本では、これまでのようにお寺ではなく、無宗教の色を濃くだした、個人の好きだった音楽をかけたり写真で演出したりする方法も抵抗なく受け入れられる傾向にあるようです。亡くなったかたの葬儀に出席して感じることは、果たしてこれが本人の希望なのかというような疑問です。もちろん、納得していれば良いのですが、故人に見合った大きさや形態があると私は思うのです。自分らしい最後のかたちとは何かを生前のうちから考えておく必要があるみたいですね。規模ではなく、家族や近親者が納得できるような葬儀こそ理想的ではないでしょうか。家族の真の絆を確かめ合うひとつの機会ともいえるのが葬儀の場ですね。葬儀はいつ行うことになるか分かりません。なので慌てず後悔しないためにも事前に情報収集や見学、葬儀場の担当者の方と打ち合わせなどを行っておくのもいいと思います。葬儀の種類や値段も様々です。本人の希望を最大限にいかせてあがられるようにしっかりと話し合いが必要です。大規模な葬儀ですと料金もそれなりにかかるので、そこも考慮しなければいけません。最後の瞬間をどのようにおくってあげられるか家族の力にもかかっています。

2011年8月1日

近年ではブームにもなっている「婚活」ですが、
今や色々な婚活方法があり、プロ野球の某球団でも
試合の集客を伸ばすために、婚活イベントが行われており、
婚活イベントでのカップルの成立率は3割を超えているそうです。
お互いに同じ趣味を持っていることも、魅力のひとつなのかもしれません。
随分と思い切った企画をうちだしたなぁと思いましたが、
企業の利益も増え、客側は試合観戦と婚活の両方が出来るので、一石二鳥なイベントになっています。
私はもう結婚をあきらめて一人で頑張るぞと意気込んで生活していた頃なぜか40過ぎて職場の人と自然な成り行きで結婚したため婚活というものを経験していません。だから特に今の生活に不満はないのですが、ただ周りで婚活をしている人を見るとなぜか不満を言いながらも楽しそうでとてもうらやましく感じています。合コンにお見合い、結婚相談所などで将来的に有望な人とかを紹介されたり、いろいろドキドキ、時にはときめいたり、人のふり見てわがふり直せで自分を知る機会になったり、時にはちょっと残念がったり、婚活を通して周りがどんどん成長していくようで私も婚活経験しておけばよかったと思ってしまいます。2011年現在、テレビ、インターネット、婦人誌あるいはその他のメディアは盛んに婚活を勧めるような趣旨の発言をしたり、その実態の調査結果を私たちに見せてくれたりします。しかし、婚活は必要なのでしょうか。婚活により得られるものはそれほどに素晴らしいものなのでしょうか。誰もかれもが結婚を望んでいるのでしょうか。家族の期待ですとか、友人の私生活ですとか、職場の上司からの視線ですとか、そういうものにさらされて無理をしているようにしか見えません。赤の他人同士が一つ同じ屋根の下で「家族」として過ごすことは、万人向けの「幸福」と言えるのでしょうか。最近、婚活ブームですが、そもそも婚活とは何かというと、結婚活動の略を婚活と言っています。より理想の結婚相手を探すための活動です。結婚していない理由としては、男女ともに、結婚に魅力を感じないことが多いと言われています。これは、世の中の晩婚化と、経済的に独立できている女性が多く増えているということが大きく影響していると思われます。しかし、その一方で、良い相手に巡り会えない、新しい出会いが無いといった環境の理由で婚活をする人も多いようです。

2011年7月31日

2年前のことですが アパートから実家に引越しをすろことになり ある業者さんに引越しの見積もりしていただいたのですが 見積もりの金額をみてとてもビックリ ある程度の金額を予想してたのですが 予想していた金額よりはるかに高く言葉になりませんでした 結局業者さんの引越しはあきらめて 自分たちで頑張って引越ししたのですが 引越しって相当お金かかるんですね 引越しの見積もりはいくつかの業者さんに見積もってもらって安いとこにしたほうがいいですね 引越しはとても大変です。いろいろとやることがあるのですが、このときに「とりあえず引越し業者を決めてしまおう。」と荷物の整理より何より先に、引越しの見積もりをお願いしてしまう人がいます。しかし、私の経験上、これはNGです。引越しの見積もりをお願いするときは、最低でも、持っていくもの、処分するものの目星はつけておきましょう。というのも、引越し当日に、見積もり時より荷物が減っていても、トラックの大きさは変わらないということで価格に変動はありませんし、逆に増えてしまうと積みきれなくて追加料金、ということもあるからです。

10年程前引っ越しをした時の引越しの見積もり担当者はひどかった。相見積りを取る方がいいと何となく知っていたので、見積もりの後少し相談してもいいか、と聞いたところ、それはちょっと困りますね、と強い口調で言われた。今思えば、そんな業者断れば良かったのだが、世間知らずで自分一人の引っ越しは初めてだった私は、勢いに飲まれ、その業者に決めてしまった。するとその業者はすぐさま段ボールを運び込み、断れない状況を作り上げた。結局引っ越しの後に箪笥に傷も見つかり、安かったが失敗の引っ越しだったと後で苦々しく思った私である。引越しの見積もりは重要である。当然何社かに連絡して一番お安いところを選ぶことになるが、一社一社の担当さんに住居に来てもらって説明を受けるのは、結構精神的にも時間的にも負担が大きい。引越しするってだけでも負担なのに、各社の見積もりなんて。でも、昨年近距離の引越しで見積もりを取ったけど、ホントに各社値段が全然違ったので、相見積もりは重要だと思った。見積もりだけでお米くれたり、マジックペンくれたりするしね。

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